横浜の風景 その1『浅野総一郎の銅像からの景色』

横浜の話

 こんにちは、メグミンです(^^)

 横浜と言うと、みなとみらい地区を思い浮かべる人が多いと思います。
 横浜のイメージは、先進的な都会イメージが多いと思います。

 私はと言うと、田舎なのよね・・・・(^^;
 開けているのは、港の方だけで、丘陵や台地が多いし、畑や田んぼも結構あったりします。
 だから、私は都会的なところよりも好きなのかもしれません。

 横浜で、一番好きなところは?って聞かれることもあるのだけれど、個別のところを上げるときりがないので、横浜市全体が好きです。
 これから、色々と横浜のことを紹介していければと思います。

 一番最初に何処を紹介したら良いのか悩みましたけど、やはり私の思入れがあるところを紹介します。

 それは、銅像山に建てられている浅野総一郎の巨大な銅像からの景色です。
 銅像山は、浅野学園の敷地内にある小高い丘です。
 像の周辺は一段高くなってますので、京浜工業地帯や天気が良いと富士山も綺麗に見えます。

 「え?横浜で富士山?」って思われるかもしれませんが、天気に左右されることは多いけど、本当に見ることができます。
 天気が良い日に一度行ってみてはいかがですか?

 神奈川県は、富士山に近い県ですから、意外と横浜からでも高台から見ることができるんですよ(^^

タイトルとURLをコピーしました